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セブ島留学中に食べておきたいフィリピン料理:レチョン・バボイとレチョン・マノック

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フィリピン料理について、ちょこっとだけご紹介するシリーズです。フィリピン料理といってもピンとこないよ~というそこのあなた。フィリピン留学時の食事の参考にしていただけると幸いです。というわけで今回はレチョン・バボイとレチョン・マノックをご紹介します。

セブ島留学中に食べておきたいフィリピン料理:レチョン・バボイとレチョン・マノック

レチョンとは

レチョンは「丸焼き」を意味します。以前もご紹介したように、レチョンと聞くと豚をイメージする方が多いかもしれません。でも実際には丸焼きであれば、みなレチョンなんです。

 

レチョン・バボイとレチョン・マノックの違い

レチョン
どん!これはレチョン・バボイ(豚の丸焼き)と呼ばれます。

元々はお祝いの席などに出されるものでしたが、最近ではレチョン(バボイ)専門店がセブにも多数あり、気軽に食する事が出来ます。北京ダックに近いものがあり、パリパリの皮を味わえますし、中のお肉もゆっくりグリルされているので柔らかくジューシーです。

 

チキンのグリルも同様にレチョンで、これはレチョン・マノック(鶏の丸焼き)と呼ばれています。

レチョン・マノックは屋台などで割りと安価で食べることが出来ます。

どちらも切り分けて売ってくれるので、注文するのを恐れないでくださいw あと、結構脂っこいので食後はお口直しにドリンクがほしいかな~と思います。(^v^)

 

レチョン・バボイとレチョン・マノック、セブ留学の際に一度試してみてください。インスタ映えもしますよ!

以上、参考になれば幸いです。

よろしければこちらもご覧ください
レチョン(豚の丸焼き)について
セブのレチョン店

 

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