
今回の洋楽で英語を学ぼうはオースティン・マホーンのDirty Workから「ear to ear」などのフレーズをご紹介します。
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Dirty Work by オースティン・マホーン
アメリカのシンガーの2015年にリリースされた曲です。日本ではコメディアンのテーマ曲として知られていますねwアメリカ本国でも人気が上昇中のようなので、これからの活躍に期待大です。
To make you smile ear to ear (01:08頃)
smile ear to earで(左の耳から右の耳まで大きく口を開けて)笑顔にさせる、という言い回しになります。
例:
I am gonna make you smile ear to ear with my jokes.
僕のジョークであなたを笑顔にしてみせる
Girl I’ve been hitting that, hitting that graveyard shift (01:12頃)
hitting graveyard shiftで深夜勤務を行う事を意味します。hitは行う、出かけるなど、いろいろな意味合いで使用されます。
例:
Let’s hit the city this Friday night.
金曜の夜、街へ遊びに行こうぜ
You won’t find another one built for this (01:15頃)
built for thisで~に適した、ぴったりの、という言い回しができます。
例:
Hey let me do this job. I am built for this.
ねえ、この仕事俺にさせてよ。俺にぴったりなんだよ。
最後に
ぜひ聴いて、覚えて、歌ってみてください。
それではまた次回。
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